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自分を奮い立たせ自分を信じて歩いていく勇気を伝えたい! 真っ直ぐに自分を見つめて歩き出せる1つのきっかけとなれれば嬉しいです。 Newアカシックレコード情報全公開 こちらでNewアカシックレコードからの情報が公開されています。 次元移動に向け個人で取り組むことができ、お薦めです! |
みんな必要とされている
だから生きている
自分なりの役割が必ずある
だから生きている
だから希望は忘れてはいけない
だから元気をだしてがんばろう!
なぜ人は生きているのか
なぜ動物や植物が存在しているのか
なぜ私たちは生まれ、そして死んでいくのか
それがわからないから人々は方向を見失っているのかも
進む方向がわからないから
「とりあえず」や「自分さえよければ」ということになるのではないか
植物はなんのためにそこに生きているのか
その植物が最善をつくし自分の役割を果たすことで他に貢献している事実
それが精一杯生きることで全体のバランスがとれている事実
だとすると人も同じではないか
自分らしく精一杯生きて死ぬことが
全体のバランスをとり、他の存在に貢献するのではないか
死ですらもバランスや他に役立っている
人には感情があってやっかいなところもあるけれど
感情もいかしていけばいいのではないか
自分らしく精一杯生きることへ深みを与えるものではないか
より深く貢献できるのではないか
だれかの死は、別のだれかの感情を強くゆさぶり
より豊かな生へ貢献するのかもしれない
どんな絶望的な状況に感じても、そこで終わりじゃない。
わたしたちはまだ生きている。生きているじゃないか。
ここから希望をもって、また歩き出せばいい。
ここから自分の精一杯で生きていこうじゃないか。
今からでもできることがきっとある。
『体育館のよう場所。四角にそってみんなで歩いている。
お手本を見せている先生のような人の後ろを、
角では直角に曲がり、はみださないように歩いている。
はじめは難しく感じるが上手く歩けるようになってくると嬉しい。』
同じところを何度も歩いていたことからメビウスの輪の1つ。
だんだん上手に歩けるようになっているが、それは所詮メビウスの輪。意味がない。
しかれたレールを上手に歩けるように、みな生きている姿をあらわしているようだ。
世間でやっている、教えられている、言われていることは、
いかにメビウスの輪を上手に歩いていくかということのような気がした。
メビウスの輪の中で上手に歩けるようになったと喜んでいるだけなんだ。
この中でいくら頑張っても意識は過去なんだ。
未来に意識を向けるとは、ここから脱するということだ。